乳首や乳輪をピンクにする方法!黒ずみ乳首をピンク色にしたい

女性であれば誰もが乳首の色がピンクになることを憧れるものです。

黒ずみ乳首だと男性からの印象は最低ですからね。なにより肌色は薄いので色素が薄いピンクにすることでバストトップがキレイに見えるようになります。

ここでは乳首をピンクにする方法を全て紹介しています。

もともと乳首が黒い・・・
黒乳首のせいで彼氏に振られた・・・

つらい経験をした人もいればコンプレックスをかかえている人も多いです。しかし、乳首をピンクにする方法はあるのであきらめる必要はありません。もちろん、すぐに劇的に変化するようなことはありません。

しかし、あきらめさえしなければ茶色からはじまりピンク色へ時間をかけて行うことができます。

乳首が黒ずみ原因はメラニン色素の付着!メラニンのせいで色が黒い

女性の医者

そもそも乳首が黒い原因をご存知でしょうか?

黒ずみができる原因はメラニン色素がバストトップに付着をしてしまっている為です。日焼けをすると色が黒くなりますよね?それと全く原因は同じとなります。

メラニンは肌へ与えられる刺激から守る働きを行っています。そのため、乳首や乳輪に刺激を与えることによって角質層の奥にあるメラノサイトによってメラニンが作りだされ分泌をされてしまいます。

そのメラニンが付着してしまっている為、黒ずみができる原因となっているのですね。

乳首をピンクにする方法!自宅と病院での美白する方法

乳首がピンクになった女性

乳首をピンクにするといっても方法は様々です。それぞれ特徴や効果も異なってきますので全ての人に適した方法はありません。そのため、ここでは全ての乳首をピンクにする方法について解説していきます。

  • 皮膚科で行われるレーザートーニング
  • 乳首をピンクにする薬
  • ヨーグルトを使った美白
  • 乳首の美白クリーム
  • 乳首ピンククリーム

即効性がありすぐにでもピンク色に変化させるものもあれば、費用が高額な方法などありますので、あなたにあったものを選ぶようにしましょう。

乳首をピンクにする薬を使った方法!ハイドロキノンとトレチノイン

液体の薬

乳首をピンクにする薬と知られるのがハイドロキノンとトレチノインです。

ハイドロキノンは肌の漂白剤とも呼ばれ、メラニンを除去するだけでなく発生源であるメラノサイトの細胞を小さくする効能があります。

そして、トレチノインと呼ばれる薬は古くなった角質を剥がす効果がある薬です。メラニンが色素沈着してしまっている古い皮膚を剥がしてしまうのですね。

この2つのクリームのメリットとしては薬品となるので人体への作用も強く効き目が早いです。ただ、デメリットとしては病院でなければ購入できないのと副作用があることです。

特に乳輪に刺激の強い薬を付けることによって乳輪のサイズが大きくなったりすることもあるので、利用する際にはくれぐれも注意が必要となります。

乳首をピンクにする薬の副作用と効果

美容皮膚科でのレーザー治療による方法!レーザートーニングでの治療

診察する医者

美容皮膚科で行われるのがレーザートーニングです。

少し前まではレーザー治療を行うことはあまりおすすめをしていませんでした。肌への影響が強い為、繊細な乳首に照射することによって、炎症を起こしてしまうリスクがあった為です。

ただ、医療器具が進歩することによって炎症や痛みを和らげ肌への影響を弱くする機械などが作られました。長期にわたってレーザーを照射していくことによってシミやメラニンの量を減らす働きがある方法となります。

メリットとしては専門科と相談しながらできるので安心して行うことができる乳首をピンクにする方法です。デメリットとしては費用が総額30万円程度するので高額なのと何度も通院をしなければならない手間となります。

乳首の黒ずみにレーザー治療の効果と値段

ヨーグルトのホエーを使った方法!ホエイパックでのケア

ホエイ

ヨーグルトにはホエーと呼ばれる乳清が配合されています。

この乳清を分離させて乳首パックを行うことで乳首を美白することができます。ホエーには水溶性のタンパク質やビタミンを豊富に含んでいる為、肌のターンオーバーを促進させる美容効果があります。

メリットとしてはヨーグルト代となるので費用が安いことです。デメリットとしては効果を感じている人がほとんどいないのとホエーを分離させなければならない手間です。

手間がかかるうえに効き目を感じている人がほとんど皆無となるのでおすすめできない方法です。

ヨーグルトで乳首の黒ずみを美白できる?

乳首の美白クリームを使った方法!医薬部外品の黒ずみクリーム

黒ずみを美白するクリーム

美白成分が配合されている医薬部外品のクリームを使う方法となります。

厚生労働省に医薬部外品として認可がされていることから信用できるって声も多いです。美白成分、保湿成分、ターンオーバーを促進させる成分が配合されている為、乳首の黒ずみ予防としての効果もあります。

美白成分によってメラニンの生成を抑制し、保湿成分で肌を刺激から守り、ターンオーバーによって色素沈着した皮膚を外に排出して新たな皮膚を作りだします。

薬ではなく医薬部外品となる為、ハイドロキノンのように刺激から乳輪が大きくなってしまうなどの心配をする必要はありません。また、病院へ行かずに購入することができるので利用者も多いです。

メリットとしては安全に乳首を美白することができる点です。デメリットとしては薬と比べれば効果は弱く、通販限定で販売されているので薬局などで販売していないのがほとんどです。

乳首を美白するスキンケア

即効性がありの乳首ピンククリーム!但し一時的なピンクへの効果

おすすめしない女性

即効性に優れているのが乳首ピンククリームです。

ピンク色に着色されたパウダーなどが配合されたクリームとなります。そのため、乳首に付けることによってパウダーが付着した分、見た目的には色をピンクにすることができます。

ただ、パウダーが取れてしまえば当然もとの黒乳首へと戻ってしまいます。下着に色がうつってしまうこともあるだけでなく、剥がれ落ちてしまうこともあります。

あくまで即効性はあるものの一時的な効果しかないのですね。

メリットとしてはすぐに効果を実感することができる点です。デメリットとしては剥がれ落ちてしまうので効き目が短いのと黒乳首の人だとピンク色は薄いのでほとんど変化をしないことです。。

根本的な解決ができていないだけでなく、あまりピンク色にならなかったと口コミで評判の悪いのも多いので個人的にはおすすめできないです。

乳首ピンククリームは2種類

どの方法にせよ乳首ケアが必要!どうにかしたいならケアしよう

女性の医者

たとえ乳首の黒ずみを除去しピンク色になったとしても安心することはできません。

また、刺激を与えてしまえばメラニン色素が作られ黒乳首へと逆戻りとなってしまいます。そのため、乳首ケアを行うことが必要不可欠となるのですね。

乳首ケアをするといってもめんどうなことは一切必要ないです。目的はピンクにすることではないので使う化粧品の種類としても大事となるのは肌にあったもので保湿を行うことです。

黒ずみを予防するだけではなく、保湿をすることでバストが潤えばぷるぷるとする効果も期待ができるのでデメリットはありません。

乳首ケアの方法!刺激を与えないで肌に優しい成分クリームを使う

解説する20代の女性

乳首ケアの方法としては肌に優しい成分が配合された化粧品を使って保湿を行うだけです。

からだの中でも乳首や乳輪は繊細な部分となるので、できるだけ日ごろスキンケアに使ってる化粧品を安易に使うのはおすすめすることができません。肌に優しい化粧品なのかを確認して使った方が良いです。

人によって肌にあっているかなどの点も異なってきますので全ての人にあったものもありません。

基本的には日ごろ使っているもので少し肌がピリッとしたり、肌荒れを起こしたりしていないのであれば問題はありません。ただ、心配であれば乳首や乳輪に付けることができるのかを販売元へ確認すると良いです。

おすすめとしては乳首の美白クリームを使うことです。

黒乳首がピンクになるとどうなる?男性の印象!

男女のカップルの写真

黒乳首の女性のことを男性の多くは性行為の経験人数が多いと考えています。

黒ずみの原因で紹介したように全く原因は異なるので関係はありません。ただ、都市伝説として存在しており、広く知れ渡ってしまっているのです。実際に黒乳首が原因で彼氏に振られた人や本気で付き合う気になれないと答える男の人も多いです。

男性の多くが女性のバストが好きであり、乳首がピンク色の女性と付き合いたいと考えています。まれに黒乳首が良いなんて人もいますが少数の意見となるので、ピンクにばれば男性と関係を持った際に印象をよくすることができるはずです。

乳首をピンクにしたいならあきらめないことが大事

あきらめづに頑張ったカップル

乳首をピンクにすると言われるとどうしても怪しいイメージを持ってしまう人は多いです。

しかし、黒ずみの原因がメラニン色素の沈着であり、乳首をピンクにする薬として病院でハイドロキノンの提供を行っています。黒ずみはシミと同じ原因となるので対策のしようはあるのですね。

ただ、シミが紫外線による肌の刺激であって、乳首や乳輪の黒ずみが下着や衣服が擦れたことによる刺激かの違いでしかないのです。

また、乳首ピンククリームを除けば即効性のある方法はありません。どんな方法だとしても体質によって効き目は違うと考えても早くても3ヶ月はかかると考えた方が良いです。メラニンが付着した皮膚を剥がすターンオーバーの周期も20代を過ぎると3ヶ月程度かかる人も多いと言われています。

乳首をピンクにしたいのであればあきらめずにケアをしていくのが大事となるのですね。

おすすめの乳首をピンクにする方法!医薬部外品の黒ずみクリームでのケア

黒ずみを美白するクリーム

最後に乳首をピンクにしたいと思っている人の中でも利用者も多く、おすすめの方法を紹介します。

おすすめの方法としては乳首の美白クリームを使うことです。ハイドロキノンのような乳首をピンクにする薬は肌への作用も強く効果も高いので魅力的ではあります。ただ、乳輪が大きくなったり、左右の乳首で効果が異なり色が不揃いになってしまう心配もあります。

美白クリーム1ヶ月分の量が含まれているもので5000円程度するものも多いのでヨーグルトのように価格は安くはありません。ただ、効き目を感じている人が多く、評判が良いものも多く販売されています。

ヨーグルトは何年か前にTVで放映されたこともあり、乳首をピンクにすることができるよなんて紹介をされていることもあります。ただ、掲示板などに書かれた口コミを見れば効き目を感じている人が全くいないのが分かるはずです。

乳首の黒ずみをどうにかしたいのであればおすすめは乳首美白クリームとなります。

美白クリームを使うメリットとデメリット

QとAを持つ医者

乳首の美白クリームを使うメリットとしては安全に安心して使うことができる点です。そして、口コミでも評判が良く効き目を感じている人が非常に多いです。

ただ、評判が悪いものも沢山あるのでどれを使うかは注意が必要となります。

デメリットとしてはほとんどが通販限定での販売となっていることです。薬局に乳首を美白するなんて書かれた商品を置いてあっても手に取るのが恥ずかしいって人も多く、市販がされていないものがほとんどです。

通販であれば誰にもばれずに購入することができますからね。
人気の乳首の黒ずみを美白するクリームについては下記で紹介をしています。

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